公益社団法人 青森観光コンベンション協会

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観光施設
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ねぶたの家 ワ・ラッセ
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平成23年1月5日オープン。青森ねぶた祭の歴史や魅力を余すことなく紹介し、ねぶたのすべてを体感することができる"夢の空間"。コンセプトが「ねぶたの海」の吹き抜けホールでは、祭りへ実際に出陣した4台の大型ねぶたや、制作者の個性が発揮されるねぶた面などを展示する。また、歴史コーナーではねぶたの制作技術や作風、題材の移り変わり、更には、青森から世界へと発信していくねぶたの様子などを知ることができる。館内のカフェ・レストランは青森港が目前に広がるくつろぎの空間となっており、ショップではねぶたグッズに加えて青森の工芸品や物産を手に入れられる。
【住所】青森市安方1-1-1
【TEL&FAX】TEL:017-752-1311 FAX:017-752-1312
【ホームページ】http://www.nebuta.jp/warasse/
A-FACTORY
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平成22年12月4日オープン。青森駅からのすぐのウォーターフロントにある、青森の産物・地域文化を発信する「工房」および「市場」の複合施設。「工房」では青森県産りんごを使ったシードルなどを製造販売、「市場」では地元の様々な食材が楽しめます。
【住所】青森市柳川1-4-2
【TEL&FAX】TEL:017-752-1890 FAX:
【ホームページ】http://www.jre-abc.com/wp/afactory/index/
青函連絡船メモリアルシップ 八甲田丸 
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青函航路の青森発最終便となった青函連絡船八甲田丸をそのまま利用した日本初の鉄道連絡線ミュージアム。数々の人間ドラマを載せ、80年にわたって津軽海峡を 行き交った連絡線の歴史や船の構造などをB1〜4Fまで圧倒的なスケールで展示。 ブリッジやエンジンルーム、鉄道車両を運んだ広い車輌甲板など本物の迫力は 圧巻。大正時代の海峡文化、ファンタジックな3Dシアター、潮風に吹かれながら 青森港を一望できる煙突展望台など海のロマンに触れられる。また、車輌甲板には 青森の夏の風物詩「青森ねぶた」が常設展示されている。なお、陸上の船首側には センサーで反応する「津軽海峡冬景色海峡碑」のメロディがあなたの郷愁を誘います。
【住所】青森市柳川1-112-15
【TEL&FAX】TEL:017-735-8150 FAX:017-735-8170
【ホームページ】http://aomori-hakkoudamaru.com/
あおもり北のまほろば歴史館
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平成27年7月オープンし、縄文土器や漁業・農業・日常生活に使われていた道具、昭和の玩具や刺しこ着など、青森市の所蔵品から、時代の人々が紡いだ歴史や民俗文化を総合的に展示。
【住所】青森市沖館2-2-1
【TEL&FAX】TEL:017-763-5519 FAX:017-718-1740
【ホームページ】http://www.kitanomahoroba.jp/
青森県観光物産館 アスパム
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地上15階、高さ76mの正三角形ビルで、青森県の観光と物産の情報基地。十和田湖やねぶたなどを臨場感あふれる360度マルチスクリーンで紹介するパノラマ館や、地上51mからの眺めが素晴らしい展望台、ライド装置が好評なエネルギー館などが見どころ。展望レストランや郷土料理店、喫茶・軽食コーナーといった各種飲食店も充実しており、青森みやげは品数豊富な物産プラザで揃う。青森県観光情報センターを併設しているので、県内の各種情報が入手可能。
【住所】青森市安方1-1-40
【TEL&FAX】TEL:017-735-5311 FAX:017-735-2067
【ホームページ】http://www.aomori-kanko.or.jp/
青森県立郷土館 ※〜2018年3月31日まで改修のため全館休館
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平成15年11月に大ホール等、旧青森銀行本店の部分(郷土館の半分位)が登録有形文化財に指定された県立郷土館は、青森県の考古・自然・歴史・民俗・産業・人物について展示している総合博物館です。主な展示品は、国の重要文化財の宇鉄出土首飾り、亀ヶ岡文化遺物、岩木山中で発見されたクジラの化石、尻八館出土青磁香炉・碗、アイヌ関係資料、オシラ様やサンスケなどの民間信仰資料、リンゴ栽培用具などです。ジオラマや映像資料を使ってわかりやすく解説していますので、往古への想像力がかきたてられます。「輝いた郷土の先人たち」では、明治時代から現代にかけて国内外で活躍した本県ゆかりの人物を紹介、愛用の品なども展示しています。
【住所】青森市本町2-8-14
【TEL&FAX】TEL:017-777-1585 FAX:017-777-1588
【ホームページ】http://www.kyodokan.com/
青森市民美術展示館 
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市民のための芸術文化の情報発信基地。絵画や写真など、主に青森在住のアーティストによる新しい作品を展覧できるギャラリーです。(常設展示なし)
【住所】青森市新町2-7-1
【TEL&FAX】TEL:017-773-1770 FAX:
廣田神社
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一条天皇の御代(996年)陸奥守に任ぜられた藤原実方朝臣が蝦夷鎮撫のため、外ケ浜貝森村に「夷之社」を創建し、陸奥国長久の平安を御祈願されたのに発祥します。なお 、外ヶ浜経営の一大元勲たる藤原実方並びに青森の建設と発展に絶大なる貢献を致された一大恩人、青森城代二代目・進藤庄兵衛正次の神霊を祀る唯一の神社です。また、天明四年に疫病が流行した際に、その惨状を徳川将軍が聞召され、疫災鎮定の箱入神札を時の代官宛に送付し、当神社に奉安して息災を祈れとの命令がありました。そこで奉祀、祈願した所、病魔を退散する事を得たため、以後、あらゆる厄・病・災難を一切祓い除く”病厄除け”の守護神として広く一般の崇敬を集めています。
【住所】青森市長島2-13-5
【TEL&FAX】TEL:017-776-7848 FAX:017-777-5244
【ホームページ】http://hirotajinja.or.jp/
浅虫水族館
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青森県内の豊富な水産資源や、世界の珍しい水生動物など約400種、1万点を飼育展示。長さ15mのトンネル水槽で頭の上を通り過ぎていく魚の群れを眺めていると海中散歩の気分が味わえる。全天候型プールではバンドウイルカとカマイルカが繰り広げるダイナミックなイルカショーが見もの。アシカ、アザラシ、ペンギンがいる海獣館では、かれらの食事風景を飼育係員の解説を聞きながら間近で観覧できる。
【住所】青森市浅虫字馬場山1-25
【TEL&FAX】TEL:017-752-3377 FAX:
【ホームページ】http://www.asamushi-aqua.com/
浅虫海づり公園
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陸奥湾に突き出す桟橋から天然の釣り堀で釣るも良し。整備された生け簀内の魚を釣るも良し。初心者からベテランまで気軽に楽しめます。浅虫温泉エリア街から歩いて行ける上、貸し釣り竿があるので手ぶらでもOK。
【住所】青森市浅虫字蛍谷352
【TEL&FAX】TEL:017-752-2810 FAX:
【ホームページ】http://www.asamushi.com/sightseeing/asamushi_fishing.html
三内丸山遺跡
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縄文時代前期から中期の遺跡で、日本最大級の規模を誇るものです。平成12年11月に国の特別史跡に指定されました。板状土偶や巨大木柱、平織り、うるし塗り等高度な技術を要する出土品が発見されています。展示室では、出土品の展示や、発掘の記録映像の上映、土器の復元作業の見学などができます。また、ボランティアガイドが遺跡の案内を行っております。体験学習も実施中です。
【住所】青森市三内丸山305
【TEL&FAX】TEL:017-781-6078 FAX:017-781-6103
【ホームページ】http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/
棟方志功記念館
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青森市に生まれた世界的な版画家、棟方志功の画業を記念して昭和50年に開館。校倉造りを模した建物は日本庭園と調和し、四季の美しさが映える。志功の作品は最初の版画集「星座の花嫁」、世に出るきっかけとなった、「大和し美し」、「釈迦十大弟子」など初期から中期の力と熱のこもった代表作がほとんど収められており、年4回展示替えをしながら順次紹介。倭画、油画、書など板画以外の作品も展示されており、独自の境地を切り開いた棟方志功の人柄をしのぶことができる。
【住所】青森市松原2丁目1-2
【TEL&FAX】TEL:017-777-4567 FAX:017-734-5611
【ホームページ】http://munakatashiko-museum.jp
青森市森林博物館
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自然や森林と人間生活のかかわりや、緑化・林業知識の普及向上のため、昭和57年に開館した日本初の森と木を考える博物館。映画や写真にもしばしば登場するほどおしゃれな建物の外観は、明治41年に建築されたルネッサンス様式木造建物の旧青森営林局庁舎。青森県産ヒバ材で造られ、その耐久性をそのまま体現している。全館を通してストーリーのある展示で、青森県の木ヒバのすべてを紹介しているほか北国の森の中にいるような気持ちで、高度な知識がわかりやすく理解できる。館内には、映画「八甲田山」のロケにも使われた明治の雰囲気を残す旧営林局長室が、特別室として復元されています。
【住所】青森市柳川2丁目4-37
【TEL&FAX】TEL:017-766-7800 FAX:017-766-7803
【ホームページ】http://www.aomori-shi.shinrinhakubutsukan.jp/
八甲田山雪中行軍遭難資料館
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明治35年旧青森歩兵隊第五連隊第二大隊が八甲田山中で、199名の将兵を失う大惨事の様子を展示しています。敷地は、幸畑墓苑になっており、墓地には、八甲田山雪中行軍遭難と大東亜戦争、日清、日露の戦没者の霊が祀られています。
【住所】青森市幸畑阿部野163-4
【TEL&FAX】TEL:017-728-7063 FAX:
【ホームページ】http://www.moyahills.jp/koubataboen/index.html
青森県近代文学館
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青森県近代文学館は、青森県立図書館の2階にあります。約12万冊の図書・雑誌に加え、作家の自筆原稿・ノート・日記・書籍などの肉筆資料、遺品などの貴重な資料を数多く収蔵しており、これらの資料の一部を展示室で紹介しています。常設展示館では、近代文学に多大な影響を与えた青森県を代表する13人の作家について紹介しています。太宰治、寺山修司、秋田雨雀、三浦哲郎、石坂洋次郎など、作家ごとにパネルや年表を用いて紹介し、作家の生涯も学ぶことができます。その他、各ジャンルで活躍した33人の作家たちの文学資料を展示しています。AVブースでは、15分程度の文学DVDで作家の業績や分野別・時代別・地域別の文学活動を知ることができます。
【住所】青森市荒川字藤戸119−7
【TEL&FAX】TEL:017-739-2575 FAX:017-739-8353
【ホームページ】http://www.plib.pref.aomori.lg.jp/viewer/info.html?id=30
昭和大仏 青龍寺 東北三十六不動尊霊場 第18番札所
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昭和59年に造立された大日如来像は、青銅座像では、日本一の大きさです。高さは奈良や鎌倉の大仏をはるかにしのぐ21m35cm(仏体のみ)です。境内には青森天然ヒバを使用し平成8年に建立された日本で4番目に大きい五重塔や総ヒバ造りの金堂、朱塗りの大師堂など美しい建造物が建っています。金堂内の寺宝「阿弥陀聖衆来迎図」「みかえり阿弥陀像」は見もの。予約すれば精進料理や法話をしてくれる。境内にはボケ除け観音、本四国八十八ヶ所お砂踏み霊場、東北三十六不動尊第18番札所の「厄除不動」等がある。大仏造立の際の銅片を入れた「宝珠」の御守りは身代わり、厄除けとして人気がある。
【住所】青森市大字桑原字山崎45
【TEL&FAX】TEL:017-726-2312 FAX:017-726-2124
【ホームページ】http://showa-daibutu.com/
青森県立美術館
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三内丸山遺跡の発掘現場から着想を得たという建物は、気鋭の建築家青木淳氏が設計。展示作品は、約9m×15mのシャガールの大作「アレコ」をはじめ、奈良美智、棟方志功、寺山修司など青森県出身アーティストの作品が鑑賞出来る。青森ならではの芸術創造の現場を体感出来る空間。
【住所】青森市安田字近野185
【TEL&FAX】TEL:017-783-3000 FAX:017-783-5244
【ホームページ】http://www.aomori-museum.jp/
八甲田ロープウェー
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平成15年5月20日から、スイス製の新ゴンドラになり、従来のものに比べ窓の面積が1.4倍も広くなり、これまで以上に雄大な眺望が楽しめるようになった八甲田ロープウェーは、年間を通じて運行されています。山麓駅から標高1,324mの八甲田山、田茂萢岳山頂までの2,459mを10分ほどで結んでいます。眼下には樹海が広がり、春はブナの新緑、秋はカエデやナナカマドの見事な紅葉、冬は樹氷が素晴らしい。高山植物も多く、夏は湿原を周回する自然遊歩道の散策、大岳・酸ヶ湯へのハイキングコースが人気。12月から5月にかけてアオモリトドマツの樹氷をぬう5kmのダウンヒルは、スキーファンにはおなじみ。
【住所】青森市荒川字寒水沢1-12
【TEL&FAX】TEL:017-738-0343 FAX:
【ホームページ】http://www.hakkoda-ropeway.jp/
国際芸術センター青森 Aomori Contemporany Art Centre
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「芸術と自然」をテーマに国際性・「地域特性」のある優れた芸術文化の創作・発信の拠点として、さまざまな事業が展開されている。設計は国際的に活躍する建築家安藤忠雄氏によるもの。直線型の創作棟と宿泊棟、ギャラリーや円形の屋外ステージを備えた馬蹄型の展示棟の3棟で構成されている。
【住所】青森市合字沢字山崎152番6
【TEL&FAX】TEL:017-764-5200 FAX:017-764-5201
夢の森
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「夢の森」は皆様のご協力により、夢多き森・長寿の森・花香る森として約40年にわたり整備してまいりました。5百万房ともいわれるフジ(青白ピンクの花)。40ha、4千本の八重桜。真紅のマロニエといわれるベニバナトチノキは5月中旬から6月上旬まで花をつけ、時を同じくして各種のツツジが咲き誇ります。7月は源平の共生するホタルの乱舞のとき。また、ネムノキ・スイレンの時季です。味覚の秋、栗・くるみ・マタタビ・サルナシ・アケビなどが実ります。晩秋は高雄モミジやイチョウのもえ盛る錦秋の森となります。ほか、多数の樹種を季節毎に鑑賞いただけます。
「夢の森」は自然の香りとともに皆様を歓迎、お待ちしております。
【住所】夢の森(現地):青森市細越外長沢
鹿内組(運営会社):青森市野尻今田97-1
【TEL&FAX】TEL:017-738-2301(鹿内組) FAX:
【ホームページ】http://www.shikanai.jp/dream/index.html
縄文の学び舎・小牧野館
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平成27年5月3日オープン。平成24年3月に閉校となった旧野沢小学校を改修した施設です。
出土品の展示や保管、遺跡に関する情報発信など、小牧野遺跡保護の拠点となります。1階には展示室、2階には企画展示室や体験学習室、出土品の収蔵室等を設け、子どもからお年寄りまで楽しく縄文を学ぶことができます。
【住所】青森市野沢字沢部108-3
【TEL&FAX】TEL:017-757-8665 FAX:017-757-8670
【ホームページ】http://komakinosite.jp/
道の駅 アップルヒル
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アップルヒル は、一般道路を走行するドライバーが安心して休憩できるように作られた道の駅です。十分な容量の駐車場・清潔なトイレ・道路や地域の情報の案内などが24時間無料で利用できます。他にも地域の文化や歴史・名所や特産物などを紹介・販売、 レストラン、おみやげコーナー、農産物販売コーナー、りんごもぎ取り体験など楽しい観光施設としてにぎわっています。
【住所】 青森市浪岡大字女鹿沢字野尻2-3
7号バイパス
【TEL&FAX】TEL:0172-62-1170 FAX:0172-62-1171
県民の森 梵珠山
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梵珠山は、ブナ・ミズナラなどの天然林に覆われ、山頂からは岩木山・八甲田山・陸奥湾・津軽平野を一望できる自然豊かないこいの森です。 梵珠山を含む浪岡一帯は、およそ300万年前の新生代地層が分布し、 古く、飛鳥時代より信仰の山とされ仏教に関係深い地名が残っており、登山道や古井戸などの見どころがあります。
【住所】青森市浪岡大字大釈迦
(青森県立自然ふれあいセンター)
【TEL&FAX】TEL:0172-62-4527 FAX:
健康の森 花岡プラザ
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健康の森は、浪岡駅の西側に広がる丘陵に、緑化による魅力ある景観、健康づくりやレクリエーションの場として整備されたエリアです。
その中心施設である『健康の森花岡プラザ』は、市民の保養と健康づくりのため施設として、温泉を活用した浴場施設を設置したほか、健康づくりフロアとして屋内型ウオーキングコースやトレーニングルームなどで気軽に運動することができます。平成27年4月28日リニューアルオープンしました。
【住所】青森市浪岡大字女鹿沢字野尻14-1
【TEL&FAX】TEL:0172-55-6363 FAX:0172-55-6363
中世の館
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中世の館は、旧浪岡小学校を改修した、「中世の里」をイメージさせる基となった史跡浪岡城跡の発掘調査資料展示館です。また、多目的ホールの併設により文化財のみではなく、文化・芸術での利用もされている施設です。
【住所】青森市浪岡大字浪岡字岡田43
【TEL&FAX】TEL:0172-62-1020 FAX:0172-62-1021
浪岡城跡
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浪岡城は東側から新館、東館、猿楽館、北館、内館、西館、検校館の7郭と発掘によって発見された無名の館で構成されており、(指定面積は約13万6千平米)城跡は20数年の発掘調査で復原が試みられています。ここから発掘された遺物は、中世の館に展示されています。
【住所】青森市浪岡大字浪岡字五所
【TEL&FAX】TEL:(中世の館)0172-62-1020 FAX:
美人川公園
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伝説の楊子杉を中心とした公園で、語り継がれている美人川伝説の場所です。
【住所】青森市浪岡大字五本松字羽黒平9-2
【TEL&FAX】TEL:(浪岡事務所内 都市整備課)0172-62-1145 FAX:
細野山の家
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青少年各種団体に広く利用の機会を提供する自然のふれあい施設です。旧細野小・中学校の校舎を自然体験学習施設として、改築されたものです。
【住所】青森市浪岡町大字細野字沢井37-3
【TEL&FAX】TEL:0172-62-3129 FAX:0172-62-3129
常田健 土蔵のアトリエ美術館
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平成17年春にりんご園の中に建てられた美術館。常時、約30点の作品を展示。収蔵作品は約300点の油絵の他、デッサン、常田健の身の回り品などを収蔵している。また、生前アトリエとして使用していた土蔵も公開している。作品は毎月ボランティアの方々によって入れ替えられていて、月ごとに違った作品を味わえる。
【住所】青森市浪岡大字北中野字下嶋田48
【TEL&FAX】TEL:0172-62-2442 FAX:
【ホームページ】http://www.ken-tsuneda.com
浪岡交流センターあぴねす
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浪岡駅に合築され、りんごの古木を活用したシンボルツリーなどを展示する、浪岡の地域情報の発信拠点。雪を活用しりんごなどを長期保存したり、夏でも雪を体験できる低温熟成施設も隣接されています。
【住所】青森市浪岡大字浪岡字細田61-20
【TEL&FAX】TEL:0172-88-6363 FAX: 0172-88-6364
【ホームページ】http://apiness-namioka.com/
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